自分のサイトが読まれているか、どう確かめるか——4ヶ月50PVだった実例
記事を書き続けているのに、読まれているのか分からない。自分のブログを測ったら、約4か月で50回しか見られておらず、検索からのクリックは0回だった。見る数字は3つで足りる。測ったあとに直したことと、直しても0のままだったことを書く。
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AI・リサーチ・事業運営の知見と経営者の視点
記事を書き続けているのに、読まれているのか分からない。自分のブログを測ったら、約4か月で50回しか見られておらず、検索からのクリックは0回だった。見る数字は3つで足りる。測ったあとに直したことと、直しても0のままだったことを書く。
8GBのグラフィックボードで、自分のPCのAIを12週間に約2.4万回動かした。要約や分類は実用になり、追加の利用料は0円だった。遅くなる原因はモデルの大きさではなく、メモリの空きと設定にあった。実測の数字で書く。
自動化で長く残った失敗は、エラーで止まるものではなく、成功に見えたまま中身が空のものだった。見つかるまで3日から15日かかった3件と、試験で見つけた1件を起きた順に並べ、自動化を増やす前に作るべき3つの確認を書く。
KDPで最初の1冊を出すとき、私が入稿で実際に止まったのは寸法だった。判型の高さをミリに丸めて表紙を作ったら弾かれた。正本はインチで、背幅はページ数と用紙で決まる。出版後の審査待ちが3〜10営業日あることも、先に知っておきたい。
AIを入れたいが、月いくらかかるのか見当がつかない。令音が直近30日に払った額を、請求と使用量の台帳からそのまま出す。月額の固定費は約2.7万円、使った分だけ増える従量課金は約1,050円だった。額より先に、固定・従量・自分のPCのどれで回